ユーザー名をヒヤヒヤしながら変更した話|MacBookAir
公開中 2026-05-24GUIでは変えられなかったMacのホームフォルダを、ターミナル3ステップで移動した。怖かったけど、ちゃんと動いた。
よりみち研究部では、活動の中で起きたことをそのまま記録しています。うまくいったことも、予想外だったことも、全部ここに置いておきます。読んだ人のヒントになればうれしいし、ならなくてもそれはそれで。
GUIでは変えられなかったMacのホームフォルダを、ターミナル3ステップで移動した。怖かったけど、ちゃんと動いた。
AI音楽MVのTikTok分析から「第一印象(イラスト)と滞在理由(音楽)を分けて見る」という視点が生まれた。K-drama OST的な情緒と手書き親子イラストを組み合わせた制作の型の記録。
外部AIの指示書を実装しようとしたら、大半が既に完了済みだった。ハンスが先に確認することで気づいた「外部アドバイスは答えじゃなく判断材料」という記録。
非エンジニアがClaude Codeで算数ゲームを作った話を4コマ漫画で。「完璧じゃなくていいから、とりあえず動かす」という初めの一歩の記録。
クロコが暴走した日から始まった。ヒューマン語とエージェント語のずれを29ペアで記録した対応表C、公開の記録。
ナノバナナは動いた。アカリはこれから。実績と設計を正直に分けた、ClaudeCodeユーザー向け画像生成ガイド。
対話で詰めるのはClaudeCode、仕様が固まったら外注するのはコディー。湯かげアーキテクチャ(3段レイヤー設計)の解説と実運用の失敗と学びをまとめた記録。
非エンジニアでもできる研究部の作り方。名前をつけて、役割を渡して、1行残す。それだけで始まる。
AIが増えるほど、交通整理が必要になった。混線・やらかし・接続図誕生まで、逆説の記録。
Claude Codeを中心に置いたら、役割分担ごと変わった。実際の使い方と気づきをそのまま書いた記録。